滑舌やお喋り力アップの秘訣part1👄こどもプラス丹波島教室

お知らせ

ブログ記事を閲覧していただきありがとうございます。

「言葉の発達」に悩んだり、困ったりしているお子さんや保護者を多く見かけます。今回は「お喋りする力」についてお伝えいたします♪

「お口のケア」について、以前投稿をしたので、よろしければ読んでみてください♪

▽▼▽▼お口ケアの記事はこちらから▽▼▽▼健康な人生は〇〇から!!part1

🌟🌟環境と身体の関係性!🌟🌟

コミュニケーションの大部分は“会話”がメインでもあり滑舌や話し方は、目につきやすいものです!

もちろん、骨格や筋肉、歯並び…と各成長段階を経て向上していきます。

しかし、発達のための環境が変化し、大人が意識的に関わらないと、子どもはスムーズに成長しにくい状況になっています。💦

🌟🌟声の出し方でなく「口の機能」?🌟🌟

さて「滑舌が良い」というのは、唇・舌・あご・喉といった口の機能が、バランス良く効率的に働いているということになります。

もちろん滑舌の要因は個々に違います。自分に合った改善方法を模索しながら向上していく事が大切になりますね♪

🌟🌟やってみよう♪セルフチェック📄🌟🌟

口の機能や状態を把握するためにもセルフチェックをして、口の状態を再確認してみましょう!

▼【チェックリストの使い方】

下記の項目に当てはまるものがあれば、チェックを入れてください。

いかがでしたか?

大人は「困り感」や「できない」事に注目しがちになりますが、“身体が未発達だから難しいんだ”という視点で、どのように成長を促していくか考える事で、具体的な手立てが見つかるかもしれません。

次回の記事では「向上/改善に対する方法」を発信予定となります!

▽▼▽▼次回の記事はこちら▽▼▽▼

「かみんぐすーん」

こどもプラス丹波島教室は長野市の放課後等デイサービス

こどもプラス丹波島教室は、お子様を預かるだけの放課後等デイサービスとは違い、脳科学に基づいた運動プログラムを実施する事で、こどもの成長・発達を促します。運動療育とソーシャル・スキル・トレーニングがメインで活動を行っていますが、土曜日など休日にはお出掛けや料理など様々なイベントを企画して、楽しく過ごすとともに社会性を身につけることにも力を入れております。

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こどもプラス丹波島教室の放課後等デイサービスでは運動療育を目的とし、発達障害・ADHD(注意欠陥・多動性障害)や自閉症スペクトラム障害(アスペルガー症候群や高機能自閉症含む)などの広汎性発達障害、学習障害(LD)、知的障害、ダウン症など様々な障がいを持った子供達と楽しく運動あそびをしています。見学も随時行っていますので気になる方はお気軽にご連絡ください。

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